もう0時か、
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●長州力&長州小力のタッグが「本当に」実現!

1 :お前名無しだろ:2005/10/18(火) 22:34:39 ID:fyN/U8pD
1 :依頼211(☆120)@杏仁φ ★ :2005/10/18(火) 02:28:28 ID:???0
 とうとうこの日がやってきた。長州力(53)と長州小力(33)が笑顔で握手。
プロレス界一の頑固者としてストロングスタイルにこだわってきた長州が、
自分のモノマネをする小力とバラエティー番組で共演。それどころか、リキプロの大会で
真偽コンビを結成する。
それもアパッチ軍とのハードコアマッチに出陣することになりそうで、
日本プロレス界の“常識”がまたひとつ覆された。

 一瞬、その場が凍りついた。バラエティー番組の収録でリキプロを訪れた小力に、
なんと長州自らが「今回はオレがそっち(バラエティー側)に触ってきたんだから、
次はオマエがこっち(プロレス側)に触ってこい」と言い放ったのだ。
 長州独特の言い回しだが、明らかにプロレス参戦の要請。誰もがその真意を
測りかねていた。
 長州は、テレビ出演自体をあまり好まず、プロレス関連番組以外にはほとんど
出たことがない。バラエティー番組などはもってのほかで若いころに
「笑っていいとも」に出たくらい。出演依頼をすべて断っていた。
それだけに小力側は、怒って追い返されることも覚悟のうえのアポなし突撃だった。
ところが、長州は笑顔でOKしたばかりか、まさかの共闘を要請。まさに想定外
そのものだった。

ソース:東京スポーツ 2005/10/17 最終面 ※一部抜粋
画像:ttp://www.asakusakid.com/diary/image/diary-051017.JPG


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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。

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