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NBAは人種差別を前提とした糞リーグ

1 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 11:06:29 ID:B+jaZWuI
アナ〜ルセックス!ドン・ドン・ド・ド・ドン!
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2 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 11:11:32 ID:B+jaZWuI
田臥を日本人というだけでクビにする人種差別リーグNBAは最早古い
これからは欧州の時代です。

3 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 11:17:37 ID:B+jaZWuI
NBAヲタは頭大丈夫ですか?( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

4 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 11:48:29 ID:8Xw86PjH
糞スレ

5 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 11:57:25 ID:???
面白いと思ってんのかね?理解不能。

6 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 12:03:06 ID:???
ま〜たスルーできない厨房

7 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:12:49 ID:ijW59PCT
そうだぜ
国際化しつつある人種差別リーグだw
ここにきて白人選手の数が戻りつつあるw

8 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:24:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


9 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:26:33 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


10 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:28:17 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


11 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:29:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


12 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:32:09 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


13 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:34:15 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


14 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:35:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


15 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 16:38:44 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


16 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 17:41:18 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


17 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 18:56:09 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


18 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 19:34:26 ID:???
コピペつまらん
他にないのか池沼君w

19 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 19:55:59 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


20 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 20:15:16 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


21 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 20:26:37 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


22 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 20:29:19 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


23 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 20:49:44 ID:B+jaZWuI
童貞ニート君は必死だなw
今BSでNBAやってるよw

24 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:03:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


25 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:05:34 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


26 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:08:28 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


27 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:26:49 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


28 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:28:06 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


29 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:33:38 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


30 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:38:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


31 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:43:02 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


32 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:45:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


33 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:47:42 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


34 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:50:27 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


35 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:53:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


36 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:58:18 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


37 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:59:56 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


38 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:10:25 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


39 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:31:00 ID:fOwzi9Cr
このりーぐ頭大丈夫ですか?( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

40 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:32:31 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


41 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:33:29 ID:???
35:バスケット狂◆HLa3ii0gm. :2006/11/15(水) 15:33:46 ID:OjpHLbBN0
とりあえず、ジャズが勝ってくれていてうれしい。このまま
勝ち進んで、派手なバスケ好きの黒人マンセーのNBAファンが歯軋り
するとこ見れればそれでよし!w
「つまらねーんだよ!ジャズとかってチーム!白人ばっかで!俺たちのアイバ様を負かしてんじゃねーよ!」
「まじで、萎える。NBAもつまらなくなったよな」
雑誌関係者「ジャズなんかが勝ってるよ・・・。困るなぁ。雑誌の売り上げ減るだろうし・・・。なるべくとりあげないようにしよ」
うほっwwww
ジャズが間違って優勝する日が来たら、非難轟々なんだろうなぁ、NBAファンからは。自分はうれしいけど・・・。
世界選手権でも、一生懸命アメリカvsスロベニアでスロベニア応援してますた・・・。皆が驚いたり
残念がる顔が見たくて・・・。
35:バスケット狂◆HLa3ii0gm. :2006/11/15(水) 15:33:46 ID:OjpHLbBN0
とりあえず、ジャズが勝ってくれていてうれしい。このまま
勝ち進んで、派手なバスケ好きの黒人マンセーのNBAファンが歯軋り
するとこ見れればそれでよし!w
「つまらねーんだよ!ジャズとかってチーム!白人ばっかで!俺たちのアイバ様を負かしてんじゃねーよ!」
「まじで、萎える。NBAもつまらなくなったよな」
雑誌関係者「ジャズなんかが勝ってるよ・・・。困るなぁ。雑誌の売り上げ減るだろうし・・・。なるべくとりあげないようにしよ」
うほっwwww
ジャズが間違って優勝する日が来たら、非難轟々なんだろうなぁ、NBAファンからは。自分はうれしいけど・・・。
世界選手権でも、一生懸命アメリカvsスロベニアでスロベニア応援してますた・・・。皆が驚いたり
残念がる顔が見たくて・・・。
35:バスケット狂◆HLa3ii0gm. :2006/11/15(水) 15:33:46 ID:OjpHLbBN0
とりあえず、ジャズが勝ってくれていてうれしい。このまま
勝ち進んで、派手なバスケ好きの黒人マンセーのNBAファンが歯軋り
するとこ見れればそれでよし!w
「つまらねーんだよ!ジャズとかってチーム!白人ばっかで!俺たちのアイバ様を負かしてんじゃねーよ!」
「まじで、萎える。NBAもつまらなくなったよな」
雑誌関係者「ジャズなんかが勝ってるよ・・・。困るなぁ。雑誌の売り上げ減るだろうし・・・。なるべくとりあげないようにしよ」
うほっwwww
ジャズが間違って優勝する日が来たら、非難轟々なんだろうなぁ、NBAファンからは。自分はうれしいけど・・・。
世界選手権でも、一生懸命アメリカvsスロベニアでスロベニア応援してますた・・・。皆が驚いたり
残念がる顔が見たくて・・・。
35:バスケット狂◆HLa3ii0gm. :2006/11/15(水) 15:33:46 ID:OjpHLbBN0
とりあえず、ジャズが勝ってくれていてうれしい。このまま
勝ち進んで、派手なバスケ好きの黒人マンセーのNBAファンが歯軋り
するとこ見れればそれでよし!w
「つまらねーんだよ!ジャズとかってチーム!白人ばっかで!俺たちのアイバ様を負かしてんじゃねーよ!」
「まじで、萎える。NBAもつまらなくなったよな」
雑誌関係者「ジャズなんかが勝ってるよ・・・。困るなぁ。雑誌の売り上げ減るだろうし・・・。なるべくとりあげないようにしよ」
うほっwwww
ジャズが間違って優勝する日が来たら、非難轟々なんだろうなぁ、NBAファンからは。自分はうれしいけど・・・。
世界選手権でも、一生懸命アメリカvsスロベニアでスロベニア応援してますた・・・。皆が驚いたり
残念がる顔が見たくて・・・。

42 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:36:22 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


43 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:40:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


44 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:44:18 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

45 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:46:48 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

46 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:56:26 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


47 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 00:58:47 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


48 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:00:23 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


49 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:04:07 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


50 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:07:12 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


51 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:09:43 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


52 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:10:58 ID:cgjmY4S2
>>50必死やなw

53 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:21:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


54 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:30:50 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


55 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:35:46 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


56 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:37:53 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


57 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:40:51 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


58 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:49:49 ID:6o/y4+6e
なんだコリャ

59 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 01:53:39 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


60 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:01:16 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


61 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:04:18 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


62 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:10:15 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


63 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:12:44 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


64 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:16:06 ID:???
どうせ1000まで埋められないくせに中途半端に糞スレのばす奴ってうざすぎ
しかも遅いし

65 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:17:29 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

66 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:18:27 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


67 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:21:31 ID:???
>>64
それが釣りならイイ線言ってると思うわ^^
マジレスなら死んでね。糞スレ削除してんだから口出すな素人クンは

>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために

68 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:21:52 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


69 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:23:26 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

70 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:23:56 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


71 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:24:55 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

72 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:27:01 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

73 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:27:24 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


74 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:29:03 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

75 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:35:37 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


76 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:36:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


77 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:38:27 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


78 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:40:34 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


79 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:42:36 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


80 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:43:16 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


81 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:44:22 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


82 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:44:46 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


83 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:46:00 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


84 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:46:27 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


85 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:49:53 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


86 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:50:18 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


87 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:51:51 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


88 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:52:17 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


89 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:54:50 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


90 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:55:16 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


91 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:57:01 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

92 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 02:57:24 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


93 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 03:36:49 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


94 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 03:58:37 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

95 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 04:08:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


96 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 16:49:12 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


97 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 16:59:53 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


98 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 20:13:50 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


99 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 20:16:22 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


100 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 20:25:14 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
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チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
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(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
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でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
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MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


101 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/23(土) 20:36:04 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
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チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
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ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
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(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
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でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
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チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
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102 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 01:46:21 ID:???
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103 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 04:10:36 ID:???
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104 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 04:33:47 ID:???
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106 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 04:37:31 ID:???
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109 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 04:55:33 ID:???
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110 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 07:35:41 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


111 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 07:59:01 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
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でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
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チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
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最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

112 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:02:56 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


113 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:05:56 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


114 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:19:22 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

115 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:21:54 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

116 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:25:34 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

117 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:27:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

118 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 08:29:27 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

119 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 15:04:36 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
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コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
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(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

120 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 15:18:45 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

121 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 17:39:33 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

122 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 18:32:02 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

123 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 18:58:58 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

124 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/26(火) 19:22:55 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

125 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 02:10:53 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。


126 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 02:24:34 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

127 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 05:17:28 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

128 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 15:33:10 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

129 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 15:40:14 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

130 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 16:33:24 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

131 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 16:36:20 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

132 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 16:59:19 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

133 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 17:02:41 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

134 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 17:05:00 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

135 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 17:07:36 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

136 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/27(水) 17:09:08 ID:???
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
>>470
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。

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