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【国際大会】NBA終了のお知らせ【完敗w】

1 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 01:54:44 ID:Latac0pW
国際大会の負けっぷりw

バスケットIQの低いサルばかりだから負ける
もうドリームなんて口が滑っても言えないわな

ドリーム1の頃は強い上に華もあった・・・
情けない・・・

2 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 01:55:22 ID:/70QjnMj
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。


3 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 07:32:55 ID:???
ドリームTは強すぎ

4 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 07:33:09 ID:???
あめりかは国内オナニー、これ定説

5 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 07:58:00 ID:1i0I5FUF
サッカーが唯一の国に負けるのはアメスポファンとしてはつらい><

6 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 10:51:54 ID:C0L0xdFz
強いやつが勝つんじゃないぜ、
勝ったやつが強いんだよ。

7 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:11:47 ID:Cz+oCnhP
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



8 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:17:22 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



9 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:21:20 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



10 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:23:36 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



11 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:30:20 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



12 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 11:54:21 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



13 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 14:31:26 ID:???
レブロンとかウェイドが中心じゃ勝てんよ

14 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/27(金) 19:01:10 ID:???
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。




15 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/30(月) 11:08:49 ID:+iY17OTU
昔は圧倒的な強さだとたけどね〜
他国も強くなったとは思うけど、初代ドリームなら勝ってる気がするな

16 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/30(月) 15:03:58 ID:kP9QlqZQ
盲目の愛もここまで懐古厨だと痛杉

17 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/30(月) 16:11:41 ID:???
>>470
>>1
チームのリズムが悪くならないかどうか常に意識しながら
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
ほぼ完璧に判断でき、基本的に、そのような状況と、又は「どうしてもチームメイトが得点
することができない困難な状況」のときだけシュートしているのがジョーダン。
コービーは、そんなことは考慮せずに、自分がシュートしたいならかならずシュートする。
チームメイトはコービーを失望させたくないという気にはならない。
結局チームメイトに誠意を持つことからだろ。
それが芽生えれば、コービーの行動は変わり始めるだろう。
コービーは自分が攻めても、味方にボールを供給してシュートしてもらっても
どっちでも可能というような場合、チームリズムなどはそっちのけで必ず自分でシュートするので
チームメイトが、コービーは自分のことは何にも気にかけてくれないんだって
感じれば、チームメイトはモチベーションも下がるだろ。
そうするとただフィルから言われた仕事をこなすためだけにプレーするといった具合になる。
(それでもチームメイトがしっかり仕事をこなし、勝利できれば問題ないのだが。
そもそもフィルの構想は、5人がきっちり自分の言った仕事をこなせば
必ず勝利するようになるという仕組みになっている。ゲームのすべてを知り尽くしてるわけだ)
でもしかしジョーダンなら、そういう状況では、自分が行きたくてもチームメイトにリズムを
つかんでほしいから、自分が行きたくても我慢してパスを回すだろ。
それとか、指示を送ったりもする罠。そういう風にチームメイトが活きるよう努力をしているから
チームメイトも、そんなジョーダンを自分の悪い働きで失望させたくないという風になる。
MJやスコッティが自分のために努力してくれてるのだから、自分もMJやスコッティのために
最大限努力をしようとモチベーションが高まる。
MJがそれだけの努力をしたのに、チームメイトが疲れとかでパフォーマンスが上がらないときには
MJが自分で大量得点する。これなら、チームメイトは別にジョーダンに文句はないだろ。
MJが自分のために努力してくれたのに、自分はMJの期待に応えられなかったのだからな。
その結果、MJが自分で行くはめになっただけで、この状況ではMJが自分で行ったほうが
チームは悪影響を受けるどころか逆に強いんだと、チーム内では全員暗黙の合意があるのだからな。
だから、ジョーダンのほうがより合理的で、より効率的で、よりチームプレーヤーとしていいんだよ。
空気の読めないコービーは
「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」という状況を
的確に判断することもできないだろうし、
仮に「この状況で自分がシュートしてもチームのリズムに悪影響はない」ときと、
「どうしてもチームメイトが得点することができない困難な状況」のときという
限られた状況のときだけ自分で攻めたとした場合、現代のNBAのような
オフェンスが得点しやすいルール下であっても、MJのように平均30得点も稼ぐことはできないだろ。
つまり、ジョーダンのほうが
個々の得点能力においても、より強く、よりプレーが完璧なんだよ。
神戸はチームディフェンスさぼりすぎだろ。
神戸がヘルプにいかないせいで棒立ちしてたせいで取られた点がけっこうある。
そこらへんもジョーダンと格段の差がある
ジョーダンはマンディフェンスもチームディフェンスも完璧だった。
結局神戸は派手で目立てるオフェンスしか力入れないし
そのオフェンスもわがまま放題でチームに悪影響与えてる。
コービーは横の動きがジョーダンのように機敏ではなく
スピードやクイックネスのある選手のドライブにまったくついていけなくて抜かれる
ことも多いからな。(守れないのはルール改正の影響もあるが)
ジョーダンなら、抜かれはしても、足はなんとか相手についていけてるからな。
抜かれはしてもといっても、抜かれない場合が多いんだけどな。
コービーをジョーダンと比べるのは無理があるだろ。
おおまかな視点では両者に大差ないように見えても、細かい部分まで見ていくと
ジョーダンの完璧さの前にたちまちかすんでしまう。
ジョーダンは何をやらせてもいい。
コービーは今28歳くらいか。
全盛期はもう層長くはないな。
たとえ優勝してもおそらくジョーダンを超えることはできないだろうけど
これからどのようにプレーが変化していくか見ものではある。



18 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/30(月) 18:26:57 ID:CHjnqhcP
>>1 何が?

19 :バスケ大好き名無しさん:2006/10/30(月) 19:02:47 ID:???
レブロンもウェイドも最近のスターwはディフェンスがザルだからな
そこが一番の原因だわ

20 :バスケ大好き名無しさん:2006/11/02(木) 16:44:23 ID:9kcOD5tY
初代ドリームチームなら圧勝とは言わないけど優勝ならできるんじゃない。
アメリカ一強の時代が終わったのは確かだけど。

21 :バスケ大好き名無しさん:2006/11/02(木) 18:58:13 ID:???
あんな半分壊れたチームで優勝できるわけねーw

22 :バスケ大好き名無しさん:2006/11/03(金) 05:37:07 ID:???

2001 ヨーロッパ選手権MVP ペジャ・ストヤコビッチ(NBA所属)
2002 世界選手権MVP     ダーク・ノビツキー(NBA所属)
2003 米大陸予選MVP     スティーブ・ナッシュ(NBA所属)
2004 オリンピックMVP     マニュ・ジノビリ(NBA所属)
2005 ヨーロッパ選手権MVP ダーク・ノビツキー(NBA所属) 
2006 世界選手権MVP     パウ・ガソル(NBA所属) 


やっぱNBAはスゲーや


23 :バスケ大好き名無しさん:2006/11/03(金) 07:09:13 ID:???
けつろん、アメリカ人はへたれ

24 :バスケ大好き名無しさん:2006/11/07(火) 20:33:19 ID:lW7P1spn
>>22
それ見ると「かつてのNBA」はホント終了したって感じだな

かつては
NBA=アメリカ
だった
ドリーム1の頃は
「ついにアメリカがNBA選手を出す!」
みたいな感じだった。

かつて
アメリカンバスケットボールアソシエイション
だったのが本当の意味で
ナショナルバスケットボールアソシエイション
になって来たね

他国が力を付けて来て
アメリカのバスケットのレベルが落ちて来て
「かつてのNBA」は終わったと言えるだろう

25 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 21:48:10 ID:???
アメリカダサッ

26 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:01:10 ID:???
かわいそうだから現実を教えてあげると、
90年代は選手同士で呼び掛け合ってトップクラスの選手がドリームチームを構成して圧勝してた。


27 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:02:55 ID:???
>>26続き
2000年代に入ると所属チームとの兼ね合いで要請されても代表に参加しない選手が増えてきた。(NBA>代表)


28 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:06:17 ID:???
>>27続き
それと同時に世界各国でもバスケのレベルが国の英才教育により上がってきてアメリカに並ぶだけの力を付けてきた。

29 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:11:49 ID:???
>>28続き
ただし今年の世界大会はアメリカが真に強いチームを作っていれば勝っていたとおめう。若手中心の選手構成でシャックやダンカン、マグレイディなどの選手は不参加だし。

30 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:16:31 ID:???
>>29続き
しかしナッシュ、ジノビリ、 ノヴィツキー、パーカー、ガソル、ヤオ・ミンなど各国のエース級はNBAの各チームに所属してるために逆にそれがNBAの力を誇示している形となってる。

31 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:21:16 ID:???
>>30
その他、海外からNBAにドラフトされるやうにアメリカの大学に入ってくる選手も増えてる。

32 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:24:25 ID:???
釣りスレなのに俺ってやつはハァー
まあ無知なやつが多少は減るからそれに貢献できたとおもえばヨカ。

33 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/06(水) 22:29:02 ID:???
>>30
みんながレベルの高いNBAに集まってくるってことね。

34 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/07(木) 07:05:59 ID:???
そしてアメリカ人のレベルが落ちてるってことだよね
アメリカ人のセンターは育ってないし

35 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/09(土) 16:02:18 ID:???
>>34
ハワーなんたらやオカファなんたらとかのこと??

36 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/10(日) 12:23:19 ID:???
>>30
>しかしナッシュ、ジノビリ、 ノヴィツキー、パーカー、ガソル、ヤオ・ミンなど各国のエース級はNBAの各チームに所属してるために
逆にそれがNBAの力を誇示している形となってる。

無知だなあ
昔はNBA=アメリカだったんだよ
「昔のNBA」が終わったってこと。若い子なんだろうから、知らないのも無理ないけど。

37 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/16(土) 19:23:38 ID:???
アメリカという国が駄目

38 :バスケ大好き名無しさん:2006/12/21(木) 10:54:56 ID:???
>36
国際化を打ち出してますが何か??

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